
Osushi3様
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スター
グレード
称号
総合満足度
5.0
「以前住んでいたお部屋の近くに今では有名になったパン屋があって、でもその有名なパンは食べたことがなくて、そこに売ってる美味しいサラダばっかり買って食べてた。」 前回お会いした時に、会話の中で出て来た思い出話。 店の名前も住んでた場所も知らず、リクエストされた訳でもないものの「よし、次回会うまでに探し当てよう!」と心に秘めて、何となく聞き覚えたキーワードからお店当てを開始。 最終的にここではと絞り込んだお店。 人気のパン故に、数週間前から取り置きを予約し、パンとサラダを受け取り、合格発表を待つような気分で本日を迎える。 当然、本人には言わずテーブルにご用意して待っているとチャイムの音。 何もないかのごとく振る舞い「久しぶり〜」の会話のまま室内に迎え入れると「あっ!!えっ!これ。。」大正解。 本気で感動してくれた様子に心の中でガッツポーズをしながら、さぁ今日はスイッチ入るぞ。。のはずが、何だか恋心をさらけ出したみたいで急に恥ずかしくなり、大人の羞恥心が俄然フル稼働。 ベットではSを100%発揮して時間いっぱい繰り返し気持ち良くなっていただいたものの、素に戻るととにかく恥ずかしい。ソファーでも、ホテルを出てのお別れも恥ずかしい。「もう、こっち見てよ!」と言われても恥ずかしい。 中学生のような挙動でさようなら。 素敵な女性の前では大人の振る舞いは難しく、心を丸裸にされたら尚更のこと。 ※日記になりすいません
利用日: 2026年3月23日