このタワーには各フロアに06と07の番号の部屋があり、06の部屋は入口がエレベーターホールのすぐ横でドアを開ける時に狭いという変な特徴はありますが、部屋の間取りと広さ、ベッドのタイプなどどの部屋も外れはありません。一方で、今回の部屋もそうですが07タイプの部屋は間取りが斜めになっていて、ソファが部屋のかなり奥にあり、ベッドは丸形など斜めの部屋に無理やり設置した感があり、浴室は入口すぐ横のため入るとき落ち着かない感じがします。部屋と洗面所の間もカーテンで仕切られていて、古いタイプの部屋感が出てしまいます。