はいお馴染みのパーマンでございまする。
馴染みすぎてもう書くコトないんぢゃないかなと思うくらいにパーマン一択、パーマン信者と化したこのご時世の今日この頃。
それでも、がんばっていきまっしょいっ!てコトでレビュー、クチコミ、感想を、個人的目線な主観で、独断と偏見で、異論反論はほどほどに的に、書いていこーと思いマッスルドッキング筋肉くすぐる。
まーある程度のコトではもうココやめよう、てな具合にはならないのですが、こちらの211号室、まずは奥のエレベーター降りて目の前という素晴らしい立地。部屋の扉を開けた途端エレベーターから降りてくるカップルと遭遇してしまうというアクシデント的トラブルでスリル満点な演出が体験できるという特典付き。
でもって今日気になったのは室内入ってすぐの、バスローブがかかってる、スリッパが置いてある、靴置き場的なスペースの、謎のピン。多分靴べらを引っ掛けておく用のピンだと思うのだが、取れかけて壊れかけのレジオの如くゆらゆら。ちなみに靴べらは床に直に壁に寄りかかってるではないか。ならいっそのコトこのピン取ってしまえ。
やはり、長い間、信者でいると細かいトコまで目が行くようになり重箱のスミを突っつくような、まぁそれでちょっとでも心も肉体も健全にすごせればと思いつつ次この部屋来た時にはすでに今回のコトは100パー忘れているコトだろうけども、とにかく何もなければ問題ないのだからさ。