3階を探索中ですが、この305号室はある意味で3階らしくない、オーソドックスなお部屋でした。水回りとベッドルームが分離されていて、ドアを隔てているので、廊下の音は全くと言って良いほど聞こえません。
部屋は他にもいくつかある、マットの真ん中にベッドがあるタイプで、キャストとマットの端でソファのようにイチャイチャしながら、そのまま盛りあがればベッドに移行できるという。。。そういう使い方が想定されます。っていうか、今回はキャストさんの魅力に当てられてそういう使い方になりました(照)。ネガティブポイントについては、AromaBoweryの他の部屋と同様で、以下の通りです。
・洗面所の排水がイマイチ。
・余計な段差が多くて、気をつけないと腰をやられそう。
・マットに小さい破れがあったり、棚や部屋の隅の陰になっているところに埃が溜まってたり。
バスルームの広さは充分ですが、この部屋は他の部屋と違って、浴槽がちょっと小さかったかな。
そうは言っても基本的に風俗利用での使い勝手はとても良く。引き続き他の部屋も巡回していきたいと思います。