バリバリやアネックス館は、バリ風の装飾が主張して配置されていて、南国気分に没頭できる雰囲気のホテル。
全体的に広さもあって、設備もハイレベルなので、ラブホとしてだけでなく、遊び目的でも十分利用できるエンターテイメントだ。テーブルや天蓋など、小物も可愛くテンション上がる、が、派手でチカチカするような不快はない。
2階の受付フロアには数は多くないが、無料のドリンクやバスソルトなどがある。
待ちスペースには喫煙室や充電器もある。
今回は平日17時で1室空きがあり、
グレースグレードの705号室だった。
3時間8,200円、延長30分2,000円だ。
エレベーターは1機で小さい、ちょっと気を遣う。行きはかわいい女子と一緒に乗った。
印象に残ったので書くが、肌が割と弱い私だが、浴室にデフォで置いてあった無香料のボディソープの刺激がほぼ無く、安心してゆっくり体を洗う事ができた。
こんな事は今までなく、混浴もちょっと辛かったのだが、地味に嬉しい。
洗面所の洗顔ソープも同様だった、本当に感動🥹
また、ボディーミルクも種類も多い上にちょうど良い肌触りで延びもよくサラっとしている。ここまで全部無香料!
バスタブは最低のグレードの部屋でも設備があるようだ。
駅からも待機所からもさほど遠くない。
平日で待つか待たないかくらいだと思う。
休憩で予約はできない。