今日は601号室(吉野)で、割と高めの価格帯の部屋なので、それ程狭さは感じません。室内は青を基調としていて、葛飾北斎の版画を模した絵が目を引きます。室内の設備もリファーのシャワーヘッドに、ダイソンドライヤー、パナソニックのヘアアイロンと充実しているうえに、枕元には電マや羽根(触覚ケア用)も用意されています。また湯上がりに浴衣が用意されているのは秀逸です。ただソファのテーブルは小さく2つに分割式で、使い勝手が悪いのがマイナス点です。でもウエルカムドリンクやケーキ、お菓子のサービスもあり、コストパフォーマンスに優れます。この部屋には嬢の評価も上々でした。