こんばんは
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昨日、とあるSNSにて90年代にとても美麗なデザインの紅茶缶飲料が発売されたが、
美麗過ぎてポイと捨てにくいから売り上げが伸び悩んだというような投稿を目にしました
ことの真偽は私には分かりませんが、思い出したのは先日、京都駅で買ったビールです
商品名「週休6日」
はい、買うしかありません
缶ビールとしては589円と少々お高いですが、買う以外の選択肢はありません
そして、飲み終わったあとは現実という名のゴミ箱に躊躇なく捨てることができました
素晴らしいデザインとはこういうことなのかと
まんまと策にはまったちょろい消費者は思うのでした