この映画がすごかった。
ほげほげしながら「な〜んか綺麗そうなものみたいな〜」って気分で行って、終わった頃には脳がキャパ超えしてた
どの場面にも何か見逃してはならないことが起きていた気がしてならないのに、映画の核がどこにあったのかが分からない。
けど分かっていると思ってはならない、分かることが出来ると思ってもならない、てところは大事な気がする
先数年で自分の中でこれを超えるものが出てきたら地球に頭なすりつけて生命を尊ぶ。
か