千里/ちさとの写メ日記一覧


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全47件


月見バーガー商戦
サミー
、
きたさん
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参考必返・カメ仙人(本気モード)

毎年9月になると、大手ファストフードチェーンでは月見バーガーが販売されます。お月見の月をイメージした、たまご(目玉焼き)を使った人気メニューです。 しかしまだ8月である今、もう月見バーガーを出しているお店が複数社あることを知りました。 月見バーガーのパイオニアとも呼べる最大手チェーンのM社は、今年は9/2から販売予定だそうですが、他の複数チェーン(K社・W社等)はそれよりも前の8月中に販売開始するという戦略に、私は驚きを隠せませんでした。 まだ夏のこの時期に、秋らしさを演出する必要のある月見バーガーを先行して販売開始するその姿勢は、企業同士の熾烈な争いが繰り広げられていることを物語っています。 私は季節に応じた期間限定メニューの中では、月見バーガーが一番好きです。今年も美味しい月見が食べられるようになったことを、まだ夏の日差しに吹き出す汗を拭いながら実感したのでありました笑 本日は13:30-18:30の出勤です。 よろしくお願いいたします♪ ☆千里/ちさと☆ #本日出勤です

2026年8月30日

夏っていつまで?
サミー
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参考必返・カメ仙人(本気モード)

ここ何年かの夏は、とにかく暑いという印象でした。 夏が大好きで大好きでたまらない私も、さすがにこう毎年の猛暑となると、しんどい気持ちの方が強かったです。 外に出た瞬間のあの熱気。お風呂より熱い!汗が止まらない! でも今年の夏は、ここ数年に比べればだいぶマシと思えるような気候でした。 そしてふと、「そういえば夏っていつまでなの?」と疑問に思いました。インターネットで検索すると、気象庁の定義としては「6月〜8月を夏」としているそうです。 しかし昨今の状況では、9月でも気温35度前後の日があったりと、夏が延びて秋がどんどん短くなっています。 その短い秋が終わればすぐに寒い冬。そしてようやく春になったかと思えば、いきなり真夏の到来です。 このように、春と秋が感じられにくくなったここ最近の気候は「二季化」と呼ばれているそうです。 日本の季節は四季があってこそ、なんですがね。 今日はもう8/24ですが、あと1ヶ月くらいは夏かもしれません。 みなさんも暑さに気を付けて元気にお過ごしください! 本日は13:00-18:00の出勤です。 よろしくお願いいたします♪ ☆千里/ちさと☆

2026年8月24日

長岡の花火大会
スタバ刑事
、
やまだ
、
サミー

私は花火を見るのが大好きです。 もちろん、花火大会も好きです。 が、子供の頃によく行った地元の花火大会とは違い、関東の花火大会の人出が桁違いに多すぎることに驚きました。 以前、隅田川の花火大会に行った時は、浅草の雷門前で知人と待ち合わせしたのですが、人が多すぎて携帯の電波が不安定でした。しかも「雷門前」と言っても、「右」「左」「真ん中」、どの辺りにいるのか1メートル単位くらいでピンポイントに伝えなければ会えないくらい本当に人が密集していました。結局、落ち着いて花火を見られる場所すらなく、諦めて寿司屋で飲んで帰ってきただけという苦い経験があります。 そんな私はある時、「新潟の長岡花火大会はどうだろう?」と思い、調べてみたことがあります。 しかし、甘かった。大甘でした。 毎年50万人以上は普通に来るし、あるときは100万人超えだったこともあると。こりゃ無理だ。テレビで長岡の花火師さんの特集を見て、ぜひ現地で見てみたいと思っていたのですが、現実問題行くのはちょっと厳しいなと感じました。 それが去年の長岡花火大会当日、BSの番組で放送されることを偶然知り、テレビでですが見ることができました。 さらに、テレビ番組だけでなくYouTubeでもライブ映像で見られるチャンネルがいくつかあり、静かに現地の音や映像だけを流すシンプルなチャンネル、花火師さんの解説を聞きながら鑑賞できるチャンネル、いろいろあることを知りました。カメラの位置もちょうどよく、アングル的に花火がきちんと見えますし、映像もキレイでした。 部屋を真っ暗にし、涼しい室内でゆっくり静かに集中して鑑賞できるこの方法は、大変素晴らしいものでした。 花火の数や規模や種類も、今まで私が知っていたものとはレベルが違いすぎて興奮しっぱなしでした。 その時私は「来年も再来年も絶対に見よう!毎年の楽しみにしよう!」と心に誓ったのです。 今年も8/2と8/3に開催されますので、今回はどのチャンネルで楽しもうか今からワクワクしています♪ 本日は13:30-18:30の出勤です。 よろしくお願いいたします。 ☆千里/ちさと☆

2026年7月19日

明太子爆弾
ノビ
、
Smith
、
サミー
他

私はお好み焼きよりもんじゃ焼きの方が好きです。 生まれ育った地元にはない料理でしたので、上京してから出会いました。最初に食べたのは大学生の頃。当時月島もんじゃの存在を知らなかったこともあり、世田谷にあったお店へ行きました。初めてであることをお店の女将さんに伝えると、作り方を親切に教えてくれたのを今でも覚えています。でもその時はまだ未成年だったため、お酒も飲まず、ただひたすらもんじゃのみを食す、というシンプルな幕開けでした。 その後、時は経ち、大人になってお酒も飲むようになり、月島もんじゃも食べに行き、ある程度のもんじゃ経験を積むことができました。そんな私が食べに行くといつも思うこと。 なぜ明太もちチーズもんじゃが定番メニューとなっているのか。 もちろん、明太子ももちもチーズも大好きな私にとって頼まない理由なんてないのですが、どのお店に行っても必ずあるのが気になります。食べれば確実に美味しい。間違いない。てっぱんメニューだ。そんなことを毎回思いながら結局頼むのですが、実はこの美味しさにたどり着くまでには苦労があります。 それは何かと言うと、明太子爆弾です。 熱した鉄板の上に明太子を乗せると、熱と油により弾け飛んできます。とはいえ、ひとつが直径1ミリにも満たない小さな球体です。何のこともないだろう、と思われるかもしれませんが、激しく熱せられたこの明太子が熱いのなんの。 「パチッ!」 「うわ、熱っ!」 「バチッ!」 「うわ、痛っ!」 といった具合に何度も被弾しながら作り上げるのです。 そうしてできた明太もちチーズもんじゃは格別です。 ヘラで少しずつすくいながら食べます。 ドリンクのオススメはハイボール。 もんじゃをチビチビ食べながら、ダラダラと飲む。 熱いもんじゃと、冷たいハイボール、いいコンビです。 エンドレスで行けるんじゃないかと思うほど、時を忘れます。 暑い夏が近づいて参りましたが、たまにはもんじゃいかがですか? 本日は13:30-18:30の出勤です。 よろしくお願いいたします♪ ☆千里/ちさと☆

2026年6月29日

酢納豆
サミー

小さい頃から納豆好きな私ですが、今の今まで試していなかった食べ方があります。 それは「酢納豆」です。 酢納豆とは、納豆にお酢を入れてかき混ぜるだけのお手軽健康食です。特にこれといってお酢が好きでもない私は、この食べ方を以前から知ってはいましたが、あえて試すこともなくこれまで過ごしてきました。 しかし今日は30°C超えの猛暑日。何かさっぱりしたものが食べたいと思い、ついに酢納豆を試す時が来たのです。 もともと今日は、とろろ蕎麦にめかぶと納豆、温玉を乗せてネバネバ蕎麦にしようと思っていたところでしたので、早速納豆にお酢を入れて混ぜてみました。 かける量がイマイチわかりませんでしたが、とりあえず適当に小さじ1杯ほど。そして食べてみたところ、お酢の酸味と納豆の風味がよく合い、さっぱりして美味しい! 今回のネバネバ蕎麦のアクセントとなり大成功でした。 酢納豆は血糖値の上昇を抑え、血液をサラサラにしたり、疲労回復の効果が期待できるとのこと。 これからもっと暑くなる夏にピッタリかもしれません。 本日は13:30-18:30の出勤予定です。 よろしくお願いいたします♪ ☆千里/ちさと☆

2026年6月19日

ふぐの誘惑

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サミー
、
ミヤザワ
他

若い頃は、ふぐを食べても「味が薄いな。あっさりすぎやしないか」と、まだその恩恵にあずかれないときがありました。しかし、今やふぐは私の好物のひとつです。大人になった証拠です。 ふぐ料理と言えばまず、箸でザァッっと取るイメージの強い(長嶋食いとも言うそうです笑)「てっさ」。ふぐのお刺身です。身の弾力が強いため、本当にザァッと一気に頬張ったとしたら噛み切れないと思います。欲張らず、一枚一枚大切に食べたいところです。 続いて個人的におすすめなのが、焼きふぐです。私が好きなのは、もろみや麹の入った醤油ダレを付け焼きするもので、香ばしさとうまみの融合によって、ヒレ酒が美味しくいただけます。 ふぐの唐揚げもいいですね。揚げることで身の柔らかさとジューシーさが出て、ヒレ酒がもっと進みます。 ヒレ酒とは、炙ったふぐのヒレが入った、熱燗の日本酒です。お酒までもがふぐで統一されるとは、さすが「骨までしゃぶりつくす」と呼ばれる魚だけあります。 最後はてっちり。ふぐ鍋のことです。柔らかく煮えた野菜と共に、プリプリ熱々のふぐをいただきます。つけだれのポン酢がキリッと身体に染み渡り、つぎ酒も頼んでしまいます。 つぎ酒とは、ヒレ酒の継ぎ足しおかわり用のお酒です。 そして、〆はお雑炊です。ごはんと玉子を溶き入れ、ふぐ出汁たっぷりでいただきます。優しい味わいとお酒の酔いで、ここまでくるとフワフワしてきます。 こんな幸せ時間をもたらしてくれるふぐですが、江戸時代は食べることを禁じられていました。しかし庶民は諦めません。ふぐを「鉄砲」(当たると死ぬから)という隠語で呼び、こっそり食べては舌鼓を打っていたそうです。 てっさもてっちりも、その「てっぽう」から来ている呼び名とのこと。いつの時代も、ふぐの誘惑ですね。 本日は13:30-18:30の出勤予定です。 よろしくお願いいたします♪ 実はふぐ屋さんの半額フェアが今日までで、行こうかどうしようか迷っている☆千里/ちさと☆

2026年4月5日

桜の夜道

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文ちゃん
、
RT
、
サミー
他

少し酔っ払って、近所のあまり通らない道を散歩しながら帰路の途中。狭い路地が多く、自宅からそこまで離れてもいないのに、どこがどこと繋がっているのかいまいち把握できていませんでした。 よくわからないまま家と家が密集した住宅街を抜けると、春らしいピンク色の提灯が並んだ神社に辿り着きました。 「あ、この神社があるとこか。久々に来たから分からなかった」 こぢんまりとしたこの神社には、参道へ入るための表口と、そのまま商店街まで抜ける裏道があります。 参道には、樹齢何百年だろうと思うほどの真っ直ぐに伸びた巨木が立ち並び、さらには趣のある桜の木が何本も連なることで並木道のようになっています。 ちょうどこの季節は、参道を照らす暖かな光に包まれた桜の花が見事に幻想的な雰囲気を醸し出しています。 こんなに綺麗な場所なのに、人は誰もいません。 静かです。 かすかに聞こえるのは、木々のささやきでしょうか。 春めいた提灯の明かりと、桜を照らす暖かな電球の光。 まるで幻想の世界に迷い込んでしまったかのようです。 私は美しい桜に見惚れながら、神社を抜ける裏道へと歩き出しました。 この裏道は、お墓と隣り合わせのとても狭い道です。 昔はそこを通るのが怖かったのですが、今はまだ幻想の中。 ここで立ち止まって後ろを振り返ったら、きっと桜の参道では妖怪達が宴の真っ最中かもしれません。 そんな情景を思い描きながら、私の短い幻想の旅は終わりを告げました。 裏道を抜けるとそこはいつもの商店街。 人々が足早に行き交っています。 「戻ってきたよ。ただいま」  そう呟いた私は、春の夜風に吹かれながら家路に着きました。 本日は13:30-18:30の出勤予定です。 よろしくお願いいたします♪ ☆千里/ちさと☆  

2026年3月30日

ダンジョン

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サミー
、
ひろゆうき
、
すぎ
他

日本のサグラダ・ファミリアと呼ばれる(私が勝手に呼んでいる)新宿駅。何十年経っても工事が終わらない、永遠の建造物です。 そんな新宿駅は、広大で複雑なため「ダンジョン」とも呼ばれているようです。ダンジョンとは、ゲームの中に登場する迷宮を意味し、財宝が隠されていたり、ボスキャラが配置されるような場所のことです。私はゲームに疎いため詳しいことはわかりかねますが、これくらい迷宮感のある場所としての揶揄(皮肉)で新宿駅=ダンジョンと呼ばれているとのこと。 確かに私が上京してきた時、まず洗礼を浴びたのは新宿駅でした。目的の出口がどこにあるかわからず、半泣きになりながら駅構内をさまよい歩いたり、違う改札から出ようとしてしまい、いきなり「ピンポーン」が鳴り響き通過できずにうろたえたり、辛く苦い経験を何度もしてきました。 ようやくスムーズに利用できるようになったのは成人してからです。 そんな新宿駅ですが、現在も工事中の箇所が多く、各ポイントには警備員さんが立っています。そして、スピーカーを使って注意喚起のアナウンスを延々と繰り返しています。 日本一の乗降者数を誇る駅ですから、行き交う人々の数も計り知れません。そんな中、工事の影響によるトラブルが起こっては一大事です。それを未然に防ぐためにも、警備員さんの存在は大切です。 しかしながら、毎日毎日何時間も同じ言葉を繰り返し発しているためか、最近アナウンスの仕方にだいぶクセが出てきた警備員さんがいらっしゃいます。 「ゴツーコチュー、ノ、ミナサァニワァー、タイッヘン!ゴメーワクォ、オカェシティッ、オリヤス」 「アシモトガァー、タイッヘンッ!テマクナッテイルカショガーッ!ゴザイッ、ヤス」 「ミナサァー、ジューブンッ!ゴチュー、イノウェー、ゴツーコー、ヲッ、オネッガィー、イタシヤス」 このように、イントネーションや間の空け方が大変独特かつ個性的で、ウケ狙いなのではと思うほどクセ強なアナウンスです。以前からずっとお見かけしていた方ですが、最初はもっと普通でした。徐々にこのアナウンスになっていっているようです。 私は、あまりにも面白くて思わず吹き出してしまいました。 まるで何かのキャラクターのようだ、とも思いました。 その瞬間、ハッとしました。 そうか、ここはダンジョンなんだ。 この警備員さんは新宿ダンジョンの名物キャラクターだ。 あっ、今、その警備員さんに向かって話しかけてる人がいる! 【みちを たずねて いるようだ】 そう、これはまさにロールプレイングゲームの世界です(やったことはないですが)。 私はそんなことを妄想しながら、工事中の床を守る黒いゴムシートが貼られた床を歩き、黄色と黒のラインがシマシマ模様になった工事テープを横目に、ダンジョン感が増した駅構内を足早に通り過ぎました。 やっぱり何十年経っても、新宿駅は興味深いです。 本日は13:30-18:30の出勤予定です。 ☆千里/ちさと☆

2026年3月24日

クオリティ2

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きたさん
、
文ちゃん
、
🍎りんご🍏
他

前回に続き、群馬県のお話し第二弾です。 昔からパスタが大好きな私は、巷の飲食店のパスタは軒並み量が少ないと感じていました。 これが例えば「ロメスパ」と呼ばれるパスタ屋であれば、サイズは選べます。大盛も特盛もあります。しかし、いわゆるロメスパ店のメニューと言えば、ナポリタンや醤油焼きそば風のガッツリ系が多く、極太麺で、茹で置きしたものを炒めて提供する「焼きパスタ」「炒めパスタ」というのが特徴です。さらに、店舗形態としてはラーメン屋感覚のお店がほとんどであるため、食券を買い、カウンターで食べ、すぐ帰る、という流れになりますから、ゆっくり食事を楽しむようなレストラン型の飲食店とは異なります。 だから私は「普通のレストランで、たっぷりパスタを楽しめるようなお店はないのかな」と常々思っていました。 そんな中、群馬県某所を訪れていた私は夕飯をどうしようか考えており、何軒かのパスタ屋を候補にしました。 それぞれのお店のメニューを見てみると、どのお店もサイズが選べるようです。S.M.L.LLなど、4種類くらいに分かれていました。量を見てみると、一番小さいサイズで乾麺150g分とのこと。通常、乾麺パスタの分量は1人前100gですから、大盛りと同じくらいの量ということです。それが「Sサイズ」とは。どういうことだろう? しかも、都内のロメスパ店のようなガッツリ系食券制カウンター席のお店ではなく、ピザやハンバーグなどのメニューも豊富にある普通のレストランです。意外に思っていたところ、口コミレビューにこんなことを書いている方がいました。 「群馬のパスタの並盛は、東京の大盛りです。」 私はこの言葉で大いに納得しました。そういうことだったのか! これまで、群馬県は高崎パスタが有名であると聞いてはいました。しかし勝手に「高崎市だけ」「ある特定のお店だけ」「メニューがちょっと変わってる」としか思っていませんでした。それは大きな間違いであることがわかりました。正しくは、「高崎市だけではない」「店はたくさんある」「メニューだけでなくサイズも豊富」でした。 ちなみに私が訪れた某所とは、高崎市ではありません。 しかし、それでもパスタ屋はたくさんありました。 そこで私は「なんでこんなにパスタ天国なんだろう?」と思って調べてみたところ、高崎周辺はなんと小麦の産地とのこと。日本でも北海道なら聞いたことはありますが、本州で小麦を生産しているイメージがなかったため意外に感じました。ただ、確かにパスタの麺は小麦が原料ですし、よく獲れるのであれば麺文化が根付くのも頷けます。 こうしたことから、高崎市内だけでなくその周辺の市でも同じようにパスタ店が軒を連ねているそうです。 そして街をよく見てみると、ラーメン屋やうどん屋もたくさんあることに気づきました。「やはりここは麺の街なんだ」という実感が得られました。 私は滞在中、パスタ屋2店舗を訪れたのですが、どちらのお店もリサーチ通り量が多く、具もいっぱいで大満足でした。 Mサイズ(都内の特盛サイズ)を頼んでいる方も周りにたくさんいらっしゃいました。パスタ以外のピザやグラタンも食べましたが、どれも美味しかったです。それでいて、価格は都内の2-3割は安かったです。 前回のお話しでは群馬の食材を生かしたオシャレなカフェ店。 今回は小麦の街、麺の街を象徴するパスタ店。 いずれもハイクオリティかつリーズナブルな飲食店で、都内では味わえない満足感がありました。 最初は「何もない街」と思ってしまいましたが、知れば知るほど私にとっては「美食の街」でした。 さて、私が訪れたのは何市でしょう? また近々リピート訪問しようと思っています! 本日は13:30-18:30の出勤予定です。 ☆千里/ちさと☆

2026年2月23日

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